除菌スプレー選びの4つのポイント

確かな除菌パワー、安全性、用途、価格で選ぶ

確かな除菌パワー、安全性、用途、価格で選ぶ

家庭用、業務用を問わず、さまざまな除菌スプレーが世に出回っています。しかし、感染力や毒性の強いインフルエンザウイルスやノロウイルスを十分に予防するには、確かな除菌効果を示す高性能な製品を選ぶことが欠かせません。こちらでは厚労省が推奨する200PPM以上の除菌力規定を満たした高性能除菌スプレー「菌無」を製造・販売する「株式会社ラングローブ」が除菌スプレー選びのポイントについて解説します。

除菌スプレー選びの4つのポイント

  • 除菌力
  • 安全性
  • 使用できる範囲
  • 価格

Point 1 除菌力

商業施設、公共施設、病院、介護施設など人が多く集まる場所には、さまざまなウイルス、細菌が潜んでいるもの。それだけに除菌スプレーにはこうした広範な病原体に対応できるものを選びたいところです。

Point 1 除菌力

たとえば、一般によく知られているアルコール除菌スプレーでは、ノロウイルスに効果がないように、除菌をうたう製品であっても成分によっては除去できない病原体があることも知っておいたほうがいいでしょう。その意味では、アルコールなどよりも次亜塩素酸水のほうがノロウイルスなどの除菌にも効果があるので、感染予防を万全に行いたい場合はこちらがおすすめです。事実、厚生労働省や保健所でもノロウイルスの除菌に次亜塩素酸水を推奨しているほどで、調理器具などは洗剤などを使用し十分に洗浄した後、次亜塩素酸水で浸すように拭くのがよいとしています。

ただし、厚労省では、溶液中の次亜塩素酸水濃度は200PPM以上を基準と位置付けているので、除菌スプレーを選ぶ際はこの数値を念頭に置くのがよいでしょう。

除菌スプレー「菌無」の特長について詳しくはこちら

Point 2 安全性

いかに効果が高いといっても、空気中に散布することや人の手に触れることを考えると除菌スプレーや除菌剤の安全性がまず気になります。問題はその成分ですが、鉱物由来の原料や化学合成の原料はやはり安全性という点では疑問符がつきます。しかし、同じ次亜塩素酸水を含んだ製品でも、その原料が食品添加物などと同じものを選べば、身体への影響などは問題にしなくて済みます。

Point 2 安全性

とくに赤ちゃんや肌の弱い人、大切なペットが触れたり、口にしてしまったりする可能性を考えると、やはりこうした安全面への配慮は欠かせません。子どものおもちゃなどはスプレー除菌することがよくありますが、これを赤ちゃんやお子さんが口に入れても問題ないほどの安全性が確保されていることが重要です。

人にも環境にもやさしい除菌スプレー「菌無」について詳しくはこちら

Point 3 使用できる範囲

一般に販売されている除菌剤、除菌スプレーには用途に応じてさまざまな種類の製品があります。たとえば衣類用やキッチン専用のもの、汗消臭用、手洗い用などですが、全部そろえるとなると置き場所にも困ることになり、ちょっと別の用途に使いたいと思っても流用できないなど何かと不便を感じることが少なくありません。

その意味でも、なるべく除菌材、除菌スプレーは万能タイプを選ぶのが得策です。

除菌スプレー「菌無」の万能性について詳しくはこちら

Point 4 使用できる範囲

ドラッグストアやホームセンターの売り場を見れば、除菌・消臭スプレーはさまざまな製品がラインナップされているのかがわかります。消費者とすればどれを選んでよいのかひと目ではなかなか判別がつかないのが実情でしょう。もちろん、確実に除菌できるかという点が最大の関心事であることは確かですが、同じ性能ならやはり価格の安いものを購入したいところです。

とりわけ使用量が多い介護施設やスーパーなどの小売店、飲食店、学校などでは経費節約の点からもコストパフォーマンスに優れた製品を選ぶのがよいでしょう。

菌無 60ml 切り抜き

厚生労働省の定めた除菌力を他社より安く提供できる「菌無(KINNASHI)」

厚生労働省の定めた除菌力を他社より安く提供できる「菌無(KINNASHI)」

当社が製造販売する除菌・消臭スプレー「菌無」は上記の4つのポイントを満たした製品。厚労省がノロウイルス対策の基準として推奨する次亜塩素酸水濃度200PPM以上を確保し、食品添加物由来の安全性を備えています。しかも、広範な用途をカバーする万能性、低価格と、ヘビーユーザーにうれしいメリットを兼ね備えています。

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